私は、語りかける声の主を見ようと振り向いた。(黙示録1・12)

  • 私たちの賛美は終わることがあってはなりません

    私たちの賛美は終わることがあってはなりません。

    C・H・スポルジョン、『いこいの水のほとりにて』、144頁f

    2021年4月9日(金)

    「とこしえ」ということは、永遠にほめたたえる、ということです。そして「今も、そしてとこしえに」ということは、今この瞬間に、無限の賛美をささげる、ということです。

    神さまに賛美をささげるということは、自分の人生を肯定することです。

    「わたしたちこそ、主をたたえよう 今も、そしてとこしえに。ハレルヤ。」(詩編115・18)