カテゴリー: 牧会ずいそう
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(25)◎傍らに立ち仕える教会
「無実の者たちを有罪と思い込んでしまったのだということ以外の判断には至りようがなかったのである。」フリードリヒ…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(24)◎断片
「完成してくださるのは神」、私のしていることは断片でしかありません」フランソワ・ド・サル(1567~1622)…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(23)◎人を育てる
「魂の配慮をする者たちが心がけなければならないのは、人びとを自分と同じような人間に仕立て上げることをしないとい…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(22)◎謙遜と真理
「謙遜とは、真理のなかに歩み入ることです」アヴィラのテレジア(1515~1582) スペインのアヴィラで生ま…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(21)◎まず神さまの愛から
「私が<慰め>と呼ぶのは、魂のなかに何らかの内的な動きが生じて、魂が自分の創造者であり主である方に対する愛によ…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(20)◎心の貧しい人の幸い
「私のしたことは何の値打もなく、私はみじめな被造物です」ジャン・カルヴァン(1509~1564) カルヴァン…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(19)◎万人祭司
「すべての信仰者は祭司の務めを持つ」マルティン・ブツァー(1491~1551) 現在のフランス東部アルザスの…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(18)◎すべてを委ねましょう
「神が欲しておられないことまで祈ることのないように」フルドリヒ・ツヴィングリ(1484~1531) スイスで…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(17)◎安らかな生き方が静かな死をもたらす
「安らかな生き方をしていれば静かな死を得る」ヨーハン・フォン・シュタウピッツ (1465頃~1524) 宗教改…
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●牧会の机~魂への配慮の歴史より(16)◎自分自身を基礎として立つということのないように
「自分自身を基礎として立つということのないように」マルティン・ルター(1483~1546) 宗教改革者マルテ…