神の民が知っている唯一の記念建造物は、このような神の救出の記念碑であり、このような感謝表明のための祭壇である。
リュティ、『この日言葉をかの日に伝え』、240頁
創世記35章1節
2012年7月17日(火)
神の民は人間の偉業をたたえるための記念建造物を造りません。もし造るとすれば神さまが私たちを救ってくださったその御業への感謝の祭壇です。もちろん人の偉業への感謝は大切です。しかしそれも神さまの御業が根底にあることなのです。やはり神さまへの感謝のあらわれであるべきです。
神の民が知っている唯一の記念建造物は、このような神の救出の記念碑であり、このような感謝表明のための祭壇である。
リュティ、『この日言葉をかの日に伝え』、240頁
創世記35章1節
2012年7月17日(火)
神の民は人間の偉業をたたえるための記念建造物を造りません。もし造るとすれば神さまが私たちを救ってくださったその御業への感謝の祭壇です。もちろん人の偉業への感謝は大切です。しかしそれも神さまの御業が根底にあることなのです。やはり神さまへの感謝のあらわれであるべきです。