汎神論者が認める神はいかなる行動にも出ませんし、何の要求もしません。
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けれども生ける神御自身、命綱をぐいぐいと引いておられる神、おそらく無限の速力で近づきつつある神、獲物に対する猟人の、臣下に対する王の、妻に対する夫のイメージをもっている神となると、話はまったくべつです。『影の国に別れを告げて―C.S.ルイスの一日一章』、中村妙子 訳、74f頁
2019年2月19日(火)
神さまは私をどこまでも追いかけてきてくださるお方です。
「天地創造の前に、神はわたしたちを愛して、御自分の前で聖なる者、汚れのない者にしようと、キリストにおいてお選びになりました。」(エフェソ1・4)