内面の橋を架ける

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内面の橋を架ける
2016年1月15日(金)

祈りは意識の生活と無意識の生活とを結ぶ架け橋です。
・・・
私たちは絶え間なく祈らなければなりません。私たちが真に統合されたもの、すなわち聖なるものとされるために。

ヘンリ J.M.ナウエン、『今日のパン、明日の糧―Bread for the Journey』
監修者・嶋本操、訳者・河田正雄、
聖公会出版、2001年11月22日第1刷発行、2015年1月17日改訂版第4刷発行、
47頁。

おおよそ考えていることはいつもバラバラなのです。しかしそれでは生きて行くことを難しくさせます。

祈りによって、私たちは真に統合されたものとなります。

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