次回の主日礼拝
- 2026年10月18日(日)
- 暗唱聖句:出エジプト記25章37節
- 招詞:詩篇124編8節
- 賛美:新聖歌 16,336,312,273,62
- 交読:交読文 7〔詩篇23編〕
- 聖書:出エジプト記25章31~40節
- 説教: 『純金の燭台』
- 説教者:河村三郎
教会学校/9:00~10:00
- さんび:①やさしいイエスさま ②いつも喜んでいなさい ③主イエスと歩く道
- しゅうだい:エサウとヤコブ
- せいしょ:創世記25章20~34節、27章
- あんしょうせいく:エペソ5章17節
- おはなし:河村三郎
成人科分級(大人のための教会学校)/9:30~9:50
- 賛美を学ぶ会、詩篇で祈りを学ぶ会、四福音書を味わう会
この日の予定
- 各会(礼拝後)
牧会ずいそう
- 詩篇の祈りに導かれて(103)(週報2026年10月11日号)詩篇103編の詩人は自分自身に「主が良くしてくださったことを何一つ忘れるな」と命じます。私は自分のことが問われているように思いました。 私は忘れてばかりです。同時に、失敗したことや傷つけられたことなどは、忘れたくても […]
- 詩篇の祈りに導かれて(102)(週報2026年10月4日号)詩篇102編の詩人は冒頭から自分の苦しい立場を必死に訴えています。その詩人の言葉を見ていると、「私」という言葉が目立ちます。「私の祈り」、「私の苦しみ」などです。 しかし、その詩人の言葉は途中から大きく変わります。「 […]
- 詩篇の祈りに導かれて(101)(週報2026年9月27日号)マルティン・ルターは自身のドイツ語訳聖書の詩篇101編に「統治者たちの鏡」という題を付けているそうです。国を治める者たちの手本とすべき姿が歌われているという理解なのだと思います。 私たちはどこかの国の王や為政者ではな […]

