神の民の巨大なネットワーク
2016年11月11日(金)聖徒とは、神の聖なる民のことです。
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聖徒である私たちは、暗い天空の無数の星のように光を放つ神の民の巨大なネットワークに連なっているのです。ヘンリ J.M.ナウエン、『今日のパン、明日の糧―Bread for the Journey』
監修者・嶋本操、訳者・河田正雄、
聖公会出版、2001年11月22日第1刷発行、2015年1月17日改訂版第4刷発行、
375頁。
自分のまわりにキリスト者がだれ一人いなくて、一人ぼっちで信仰に生きていると思うことがあります。しかしキリスト者は「聖徒たち」ですから、神の民の巨大なネットワークに連なっています。ひとりではありません。
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