ついには、体全体が天国で歩むにふさわしい、完成されたものとなり、天において栄光に満ちた魂と永遠に結び合わされるのです。
C・H・スポルジョン、『いこいの水のほとりにて』、225頁ff
2021年6月8日(火)
「体全体」の完成。それが復活であるということでしょう。欠けのある今のこの体はやがて完成するのです。ですから主にある者は今のこの体をいい加減に扱うことをしません。
「わたしはだれの死をも喜ばない。お前たちは立ち帰って、生きよ』と主なる神は言われる。」(エゼキエル18・32)
ついには、体全体が天国で歩むにふさわしい、完成されたものとなり、天において栄光に満ちた魂と永遠に結び合わされるのです。
C・H・スポルジョン、『いこいの水のほとりにて』、225頁ff
2021年6月8日(火)
「体全体」の完成。それが復活であるということでしょう。欠けのある今のこの体はやがて完成するのです。ですから主にある者は今のこの体をいい加減に扱うことをしません。
「わたしはだれの死をも喜ばない。お前たちは立ち帰って、生きよ』と主なる神は言われる。」(エゼキエル18・32)