驚きを期待する
2016年1月1日(金)驚きが悲しみとして、あるいは喜びとしてやってきても、日々の驚きを受け入れることを怖れないようにしましょう。
ヘンリ J.M.ナウエン、『今日のパン、明日の糧―Bread for the Journey』
監修者・嶋本操、訳者・河田正雄、
聖公会出版、2001年11月22日第1刷発行、2015年1月17日改訂版第4刷発行、
33頁。
嬉しいことも残念なことも、喜びも悲しみも、私たちを驚かせるそれらを、
怖れないで受け入れる者となりましょう。
神さまがともにいてくださるのですから。
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