どこにいるとしても、天の父はあなたを見守っておられます。そして、あたかも他の被造物が周囲のどこにもいないかのように、ただあなただけを見つめておられるのです。だれも私を主なる神から引き離すことはできません。
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どこにいても、またどのような状況の中にあっても、神はあなたとともにおられます。C・H・スポルジョン、『いこいの水のほとりにて』、160頁f
2021年4月21日(水)
インマヌエルの神さま。世の終わりまでともにいる、と語ってくださった主なる神さま。結局のところ聖書はその一つのことを私たちに語ろうとしているのかもしれません。
「曙の翼を駆って海のかなたに行き着こうとも」(詩編139・9)