あなたにとって最悪の苦難のときは、むしろ神が臨んでくださる最良のチャンスなのです。
C・H・スポルジョン、『いこいの水のほとりにて』、259頁f
2021年7月2日(金)
暗闇が迫る中に、しかし、それでも変わらず光があることを信じて生きることができるようにと、まことの神である主イエスさまは人となってこの地に来てくださり、十字架と復活の御業をなしてくださいました。
「しかし、ただひとつの日が来る。その日は、主にのみ知られている。そのときは昼もなければ、夜もなく 夕べになっても光がある。」(ゼカリヤ14・7)