投稿者: 塩辛と お茶漬け

  • みどりごとちのみご

    神は、私たち人間が侮るものを、選ぶことが可能である。

    リュティ、『この日言葉をかの日に伝え』、168頁
    詩篇8編1,2節
    2013年05月09日(木)

    神さまは私たちが弱いからといってご自身の祝福のみわざのために用いることができないとはお考えになりません。むしろ弱いからこそ用いることがおできになります。

    弱く、足りないもの、空っぽのものだからこそ、そこに神さまの力が現れるのです。私たちは大いに弱さを誇りましょう。